OSSユーザーのための勉強会#19 Python (6/29)[終了]

2017年6月29日(木)に実施された「第19回 OSSユーザーのための勉強会」では、AI/Deep Learning 分野での活用が注目されているプログラム言語の「 Python 」を題材に、その概要から詳細な解説に至るまで、ご紹介していただきました。
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勉強会概要

日時:
2017年6月29日(木) 18:30~ (20:15終了予定、開場 18:00)
会場:
国立情報学研究所 12階 1208-1210会議室
参加者:
51名
実施概要:
注目すべきオープンソースソフトウェア(OSS)を題材に、開発コミュニティの当事者と、これからOSSを学びたい人との交流・相互理解を通じて、共に見識を高めるための勉強会シリーズ「OSSユーザーのための勉強会 」が開催されました。

今回の勉強会では、AI/Deep Learning 分野での活用が注目されているプログラム言語の「 Python 」をテーマに、その概要・特長・最新動向や、AI/Deep Learning 分野における活用について、株式会社ビープラウドの鈴木さん、株式会社CMSコミュニケーションズの寺田さんにご紹介していただきました。
また勉強会のあとの懇親会でも、参加者の有志の方から興味深く、熱いライトニング・トークが行われ、会場は参加者の熱気に溢れ、参加者同士の意見交換など活発な交流が行われました。

以下に発表資料を公開しております。
http://www.scsk.jp/product/oss/report2.html

概要:
 SCSK株式会社では、NPO法人トップエスイー教育センターの協賛の下、注目すべきオープンソースソフトウェア(OSS)を題材に、開発コミュニティの当事者とこれからOSSを学びたい人との交流・相互理解を通じて、共に見識を高めるための勉強会シリーズ「OSSユーザーのための勉強会 」を開催しております。今回は、AI/Deep Learning 分野での活用が注目されているプログラム言語の「 Python 」を題材に、その概要・特長・最新動向や、AI/Deep Learning 分野における活用についてご紹介いたします。
 また今回も、ユーザーからのご意見・ご要望を表明する場として、参加者によるライトニング・トーク(LT)の時間を設けています。

プログラム:

・開催日時:2017年6月29日(木) 18:30~ (20:15終了予定、開場 18:00)
・プログラム

1.「 Pythonの特長と最新動向 」(仮題)
        
   株式会社ビープラウド Python Climber、一般社団法人PyCon JP 理事   鈴木たかのり

2.「 AI/Deep Learning 分野におけるPythonの活用 」(仮題)
   株式会社CMSコミュニケーションズ 代表取締役、一般社団法人PyCon JP 代表理事
 寺田 学 

3. Q&A、ディスカッション

 ~ 終了後 懇親会(参加無料)~

4. 参加者によるライトニング・トーク(LT):懇親会で実施

※ 予告なくプログラム内容が変更される場合がございます。最新の情報は以下
のページでご確認ください。
http://eventregist.com/e/ossx2017-06

※ 記載されている製品/サービス名称、社名、ロゴマークなどは該当する各社
の商標または登録商標です。

・問い合わせ、登録フォーム
以下のページからご登録ください。
http://eventregist.com/e/ossx2017-06

定員:
60名(先着順)
※定員に達し次第,申し込みを締め切らせていただきます。
参加費:
無料
参加申込方法:
下記サイトよりお申込みください。
http://eventregist.com/e/ossx2017-06
主催(共催):
SCSK株式会社 R&Dセンター技術戦略部 OSS戦略課
協力:
国立情報学研究所 GRACEセンター、株式会社ビープラウド、株式会社CMSコミュニケーションズ
協賛:
NPO法人 トップエスイー教育センター
お問合せ窓口:
申し込みページをご覧ください

東日本大震災の義援金寄付について

トップエスイー教育センターでは、2011年4月から12月までに実施した主催セミナーの参加費の一部(10%)と皆様から頂いた募金を、東日本大震災の義援金として寄付いたしました。

集まった東日本大震災の義援金は 72,617 円です。支援にご協力いただきありがとうございました。

集まった義援金は、日本赤十字社を通して寄付いたしました。(2012年2月23日)