トップエスイー実践プログラミングセミナーシリーズ「Sparkによる実践的ビッグデータ分析演習」(1/14,21)

セミナー概要

タイトル:
トップエスイー実践プログラミングセミナーシリーズ「Sparkによる実践的ビッグデータ分析演習」
日時:
2017年1月14,21日(土)
10:30-18:00(受付開始: 10:00)
会場:
国立情報学研究所 20階 ミーティングルーム(2009/2010)
概要:
Apache Sparkを利用して実践的なビッグデータ分析に取り組んで頂きます.国立情報学研究所が公開するビッグデータなどを対象にして,Apache Sparkにより統計解析や機械学習などの演習を行います.さらに,Apache Sparkは扱えるデータの規模に限界があるため,超ビッグデータに対する分析システムとしてHiveも体験して頂きます.

講師:坂本一憲(国立情報学研究所)

スケジュール:
2017年1月14,21日(土) 10:30 ~ 18:00 (受付開始: 10:00)
1日目
・1コマ目: Apache Sparkの概要説明
・2コマ目: Apache Sparkによる分析演習
・3コマ目: Apache SparkおよびHiveの分析演習
・4コマ目: 5コマ目以降で扱うデータセットの説明
2日目
・5コマ目: データセットを活用した実践的な分析演習(1)
・6コマ目: データセットを活用した実践的な分析演習(2)
・7コマ目: データセットを活用した実践的な分析演習(3)
・8コマ目: 分析演習を通して得られた知見の発表会
定員:
40名(先着順)
※定員に達し次第,申し込みを締め切らせていただきます。
参加費:
会員 145,000円/一般 150,000円/学生 150,000円
参加申込方法:
参加申込みサイトより必要事項を入力の上、お申込みください。http://www.topse.jp/ja/programming.html
※会員の方は申し込み時に会員であることを質問事項に記載してください
トップエスイー・実践プログラミングセミナーシリーズは2016年度のみNPO法人トップエスイー教育センターの主催となります.2017年度からは国立情報学研究所主催となりますのでご注意下さい.

事前に指定口座に受講料をお振り込み下さい.請求書が必要な方は別途NPO法人トップエスイー教育センター事務局(inquiry@topse.or.jp)までお問い合わせ下さい.

主催:
NPO法人 トップエスイー教育センター
お問合せ窓口:
セミナーに関するご質問などは、下記アドレスにて承ります。
inquiry_[at]_topse.or.jp ※_[at]_部分を@に変えてください

OSSユーザーのための勉強会#15 TensorFlow(9/1)[終了]

2016年9月1日(木)に実施された「第15回 OSSユーザーのための勉強会」では、機械学習・ディープラーニング(Deep Learning)のライブラリ「 TensorFlow 」を題材に、その概要から実際のプログラミングまでについて講演していただきました。
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勉強会概要

日時:
2016年9月1日(木) 18:30~ (20:15終了予定、開場 18:00)
会場:
国立情報学研究所 19階 1901-1903会議室
参加者:
54名
実施概要:
注目すべきオープンソースソフトウェア(OSS)を題材に、開発コミュニティの当事者と、これからOSSを学びたい人との交流・相互理解を通じて、共に見識を高めるための勉強会シリーズ「OSSユーザーのための勉強会 」が開催されました。

今回の勉強会では、機械学習・ディープラーニング(Deep Learning)のライブラリ「 TensorFlow 」をテーマに、その概要から実際のプログラミングについて、Google Inc.の佐藤さんと中井さんにご紹介していただきました。
また勉強会のあとの懇親会でも、引き続き講演者2名の方から興味深く、ユニークなライトニング・トークが行われ、会場は参加者の熱気に溢れ、参加者同士の意見交換など活発な交流が行われました。

以下に発表資料を公開しております。
http://www.scsk.jp/product/oss/report2.html

概要:

 SCSK株式会社では、NPO法人トップエスイー教育センターの協賛の下、注目すべきオープンソースソフトウェア(OSS)を題材に、開発コミュニティの当事者とこれからOSSを学びたい人との交流・相互理解を通じて、共に見識を高めるための勉強会シリーズ「OSSユーザーのための勉強会 」を開催しております。

今回は、機械学習・ディープラーニング(Deep Learning)のライブラリ「 TensorFlow 」を題材に、その特長・アーキテクチャ・最新動向・今後の展望についてご紹介いたします。

また今回も、ユーザーからのご意見・ご要望を表明する場として、参加者によるライトニング・トーク(LT)の時間を設けています。
最新のOSS動向に触れるチャンスとして、お気軽にご参加ください。セッション終了後にはささやかな懇親の場を用意しております。

プログラム:

1.「 TensorFlow 概要編」(仮題)

Google Inc. クラウドデベロッパーアドボケイト 佐藤 一憲

2.「 TensorFlow 上級編」(仮題)

Google Inc. クラウドソリューションアーキテクト 中井 悦司

3. Q&A、ディスカッション

~ 終了後 懇親会(参加無料)~

4. 参加者によるライトニング・トーク(LT):懇親会で実施

※ 予告なくプログラム内容が変更される場合がございます。最新の情報は以下のページでご確認ください。
http://eventregist.com/e/ossx2016-9

※ 記載されている製品/サービス名称、社名、ロゴマークなどは該当する各社
の商標または登録商標です。

定員:
60名(先着順)
※定員に達し次第,申し込みを締め切らせていただきます。
参加費:
無料
参加申込方法:
下記サイトよりお申込みください。
http://eventregist.com/e/ossx2016-9
主催(共催):
SCSK株式会社 OSS基盤技術センター
協力:
国立情報学研究所 GRACEセンター、Google Inc.
協賛:
NPO法人 トップエスイー教育センター
お問合せ窓口:
申し込みページをご覧ください

ソフトウェアエンジニアのためのマーケティング入門(8/4)

セミナー概要

タイトル:
ソフトウェアエンジニアのためのマーケティング入門
日時:
2016年8月4日(木)
13:30-17:00(受付開始: 13:00)
会場:
国立情報学研究所 国立情報学研究所 20階 ミーティングルーム(2009/2010)
概要:
 マーケティングとは、商品の内容や販売活動の方法、流通経路、価格などを決定し、顕在的あるいは潜在的な消費者ニーズに対応する一連の活動である。情報技術の普及により、マーケティングの分野でも顧客の購買履歴など様々なビッグデータが蓄積され、これらを分析・活用して業務改革やサービス革新につなげようとする取り組みが多々行われている。
 本講義では、マーケティング・データを分析・活用するシステムを構築する上でのベースとなる知識について説明する。はじめにマーケティングの基礎およびデータ分析の方法を概観し、マーケティング意思決定を支援するデータ分析の方法を解説する。なお、講義の内容は以下の4つからなる。

(1)マーケティング基礎
(2)マーケティング・データ解析の方法
(3)プロダクト・マーケティングの分析
(4)顧客分析

【講師】中川慶一郎 (株式会社NTTデータ数理システム・取締役)

定員:
36名(先着順)
※定員に達し次第,申し込みを締め切らせていただきます。
参加費:
会員 1,000円/一般 5,000円/学生 1,000円
※NPO法人 トップエスイー教育センター会員および日本ソフトウェア科学会会員の方は、会員価格で参加いただけます。
参加申込方法:
参加申込みサイトより必要事項を入力の上、お申込みください。※こちらでPCを準備できますのでご希望の場合は申請時に選択してください。※8月3日にサーバー移動があるためその影響でPCの使用が制限される可能性があります。
http://ws.formzu.net/fgen/S53074529/
主催:
NPO法人 トップエスイー教育センター
協力:
国立情報学研究所 GRACEセンター
協賛:
日本ソフトウェア科学会 ソフトウェア工学の基礎研究会
お問合せ窓口:
セミナーに関するご質問などは、下記アドレスにて承ります。
inquiry_[at]_topse.or.jp ※_[at]_部分を@に変えてください